男女の愛の誓いの日とされるバレンタイン・デーにDAISHI DANCE、COLDFEET、arvin homa ayaの三組による豪華リリースパーティーが開催された。
当日はオープンと同時にオーディエンス達が押し寄せ日が変わる頃には、フロアは満員。
朝まで、笑顔が絶える事の無い、素敵なパーティーとなりました。
Artists
COLDFEET
HOUSE LIVE
Type: live
Rank: 371
COLDFEETは、アメリカ人の臨床心理学者である父と琴の奏者である日本人の母との間に生まれたLori Fine (Vo./作詞曲) と、サウンド・プロデューサー/ベーシストとして活躍してきたWatusi (Prog./Instruments) の二人で構成される。そのユニークな世界観は国内外で評価を受け、UK、US、ドイツ等でも多くの作品がリリースされている。国内では中島美嘉、安室奈美恵、BoA等のヒット曲も手がけ、アンダーグラウンドとメジャーを繋ぐ多忙なプロデュース・チームとしても活躍。LoriはMONDO GROSSO, DAISHI DANCE、FreeTEMPO等とのコラボレイションでも多くのクラブ・ヒットを生みだす。オリジナリティ溢れるHouseテイストの4th Album「BODYPOP」は、アジア5カ国でもリリースされ、国内主要ラジオ局でのチャートインを果たす。先行12インチも1週間で完売した5thアルバム「Feeling Good」を昨年7月に満を持して発売。36カ所のツアーも行い各地で超満員のクラウドを魅了する。デビュー10周年目となる今年、コロンビアに移籍し12月...
Arvin Homa Aya
House LIVE
Rank: 828
カリフォルニア州サンフランシスコ生まれ。 1998年にスタジオ・ワークを中心に音楽の仕事を始める。 2002年秋にあるプロジェクトで野崎良太(Jazztronik)と出会い、 以降彼の作品やライブに参加をする。また同時に、須永辰緒やReggae Disco Rockersの作品にも参加するなど、活動の幅を広げる。 2005年8月に野崎良太プロデュースのもと、初のオリジナルアルバム「Butterflies」をリリースし彼女名義でのライブ活動を開始。2006年10月、初のセルフプロデュースアルバム「Amazing」をリリース。トラックプロデュースに、Kyoto Jazz Massive、福富幸宏、須永辰緒、Studio Apartmentを迎え、話題となる。 2007年には、DAISHI DANCE、FreeTEMPO、GTS、Kentaro Takizawa等、多くのハウスアーティストにボーカル起用され、年間30本以上のクラブツアーに参加。 2008年9月、過去のfeat.作品をコンパイルした「My mUSic tRee」を、続いて12月にセルフプロデュースアルバム「VOIC...
DAISHI DANCE
House DJ
Group: Apt./NEW WORLD RECORDS
Type: dj
Rank: 6
札幌を拠点に活動するHOUSE DJ。メロディアスなHOUSEからマッシブなHOUSEまでハイブリッドでカッティングエッジなDJスタイルでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。札幌の老舗CLUB“PRECIOUS HALL”でのレギュラーパーティは13年目に突入し毎月5時間〜8時間ものロングセットDJを披露している。ピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で、2006年7月にSTUDIO APARTMENT主宰のダンスミュージックレーベル「Apt.」より自身初のオリジナルアルバム“the P.I.A.N.O set” をリリースし、外資系CDショップやiTune Music Storeなどの各ダンスチャートで軒並み1位を獲得した。2007年10月にセカンドアルバム“MELODIES MELODIES”をリリース。CLUB MUSICとしては異例のオリコン総合アルバムチャート13位を記録! 2008年からは、札幌Precious hall以外にも東京ageHa・大阪GRAND Cafe・京都WORLD・福岡O/Dなどのメジャークラブでレギュラーパ...
かえる課長
House DJ
Type: dj
Rank: 4087
不必要なまでに豊富なB級知識を武器に、京都・滋賀・大阪で活動を展開。また、名村造船所跡地で行われているOsaka Magical Bayのオーガナイザーとしても活動中。DJのスタイルはHouse music〜Dance Classicsを基本としながらドラマチック且つアグレッシブなプレイで多くのクラウドを沸せ続けている。激しくこねくりまわすロータリーフェーダーさばきに、彼の性癖とプレイの醍醐味とが混在する。プレイ中もフロアでも、その瞬間を楽しむことを軸に置き、彼と乾杯すればその日一日お祭り気分にさせてくれること間違いなし。とにかくバカ騒ぎには欠かせないお祭り隊長。そんなシンプルで奥深い彼の好きなゲッツーは6-4-3である。










































